人間ドック

毎年恒例の人間ドックを受けた。

予想していたとおり

体重が一年前と比べて3kg<増加・・・餅の食べ過ぎか?!

体脂肪もぐっと増えている、相当やばくなっている。

これは気合を入れて減量に取り組まなくては。

心臓が不調だから

ここのところ、運動らしい運動から遠ざかっているのがどうもいけない。

胃カメラで、胃壁が痛んでいると先生は言うムムム・・・

まあ

過信は大敵、性根を入れて体質改善だ

病院の空気

ここんとことろ、約月一くらいで高松の病院に通っている。

あまり病院とは縁のない生活をしてきたぼくだが、還暦を過ぎて3年、

いよいよガタが来たか・・・

最近身の回りでは同世代の人たちが召されていく。

まだまだ、しがみつきいたいので悪あがきをしてみるんだ!

最初に訪れる病院ほど違和感を感じる場所はない。

でも数回来ているとしだいに馴染んできて、ここの空気が自然に受け入れられる。

先生と患者、患者はぼくであるわけだが、その様子を見ているもう一人のぼくがいる。

看護士、スタッフ、それぞれが持ち場持ち場で、忙しく、あわただしく活動している。

そう!病院だからこそ活気なのだ!

活気が失せた、沈滞した空気の中では身をゆだねる気にはなれない。

ああ!手術をすることに決めた。

先生とのやり取りのなかでぼくは活気を感じた。

新聞の折込広告考

毎日大量に入ってくる新聞の折込広告は膨大な資源の浪費だと思っています。
自分がそうだからみんなもそうだと言う訳ではありませんが、
まず、これらの折込広告を見ることはほとんどありません。

新聞販売店は毎朝これらを挟み込んで配達してくれるのですが、
昔は手作業、今は機械でするとはいえ早朝それにかける時間は貴重です。
この折込作業が新聞販売店の収入になっていると言いますが、
今もそうなのでしょうか?

これらの広告はほとんど見ることなく即資源ごみ扱いです。
森林資源を使い膨大な不要物をつくっているとしたら、
たとえそこに経済のしくみが生まれているとしても、それはやはりおかしい。

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木のお家プロジェクト

こども園に県産ヒノキのお家(一坪ハウス)をつくろう!

地元で育ったヒノキです。

こどもたちが本物の木にふれ遊ぶお家です。

もう少ししたらお目見えかな?

木のお家パース2

ケヤキの挽き割り

径50cmのケヤキを挽き割りました。
とても堅くて途中で3回チェンソーの刃を目立てしました。
ノコ目も通ってきれいな割り肌がパカリと現れてうまく割れました。
さて、このあとどうするか?

いろんな木を伐りますが、
木によって素直に切らせてくれる木や、なかなか刃の進まない木などさまざまです。
木肌にはその木が育った年月が刻まれており、想像が膨らみます。

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