秋深し

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kさんの軽快な技

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自治会鬼子母神社の木を伐りました。
西部森林組合kさん、樹上で軽快な技を披露してくれました。

雪の一日

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日中雪が残る一日でした。
雪を見るとじっとしていられなくて、ついつい外に出てしまいます。

里山歩き納め

裏山(城山)からヒノキ林を経て・・・稜線には今朝の雪が残っていました。
父と母が見守るヒノキ林は相当手を入れなければならない状態です。
今年もこの山で始まりこの山でしめくくりです。2013年ありがとう。

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森の入口、それとも出口?

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期待と不安、中に入ると驚くような何かが・・・

里の初秋

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雨が上がってスカッと晴れわたった空に実りが映える夕暮れ。
風景が美しい。
ここんとこの雨で遅れている畑の地拵えをして冬野菜の種をまかなくては・・・
季節の巡りはあっという間でほんとうに早い。

里山をどう守り育てるか

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第4回綾歌森林公園ワークショップが開催されました。

丸亀市綾歌町城山の麓にある研修施設に関係する地域住民の人たちが集い、

この研修施設を含めた綾歌三山(城山・猫山・高見峰)の保存活用について

熱心な議論が交わされました。

コーディネーターは丸亀市都市計画課公園担当。

この素晴らしい里山群の素晴らしさを多くの人に知ってもらいたい。

人が増えれば山が荒れる・・・この相反する問題にどう折り合いをつけるかですが、

あちらを立てればこちらが立たず、何事もほどほどがいい。

やがてこの里山を対象にした運営組織ができる予定です。

久ぶりの城山

ずいぶん久しぶりに上がった城山、山道はしっかり草が茂っていた。

少し落ち着いたら草刈をせねば・・・

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山頂はすっかり緑が濃くなっており、マルバハギが早つぼみをつけている。

キクバナイグチはけっこう乾燥に強いのか数個発生していた。おいしい植菌だが採らずおこう。

少し下るとネジバナが申し訳なさそうに立っていた。


キイチゴのジャム

我が家の“自然生態園”で竹の伐採跡にパッと広がった「クサイチゴ園」

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甘酸っぱい赤い実をたくさん付けている。

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収穫はこのとおり。

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さっそくイチゴジャムづくり・・・砂糖とゆず酢を加えてコトコトと煮詰めてゆく。

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ざっと30分、小瓶2つの野イチゴジャムができました。

こんなのいいなあ!

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まんのう公園の北ゲートから入ると左側に一面のシバザクラ。

思わずクルマを止めてパチリ。

バックは新緑の雑木林、

人の手がしっかり入るのも、こうして見るとわるくない。

しかし、

植物が奏でる自然の美しさは人知などとても及ばない世界だ。