多度津のアンコールワット?!

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昨日知人の案内で、とあるお屋敷の取り壊しの現場を見に行った。

おお!
な、なんだこれは!

まさに埋もれていた遺跡ではないか、これは。
大正末期から昭和初期にかけての建築だそうである。

海鮮問屋で材を成した人のお屋敷で3000坪の土地に300坪の建物であったとか。
当時建築費が35万だったそうで、
近くの現多度津高校が当時9万円の寄付で建てられてというから・・・。

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