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冬の朝の焚火

朝目覚めると外に出てみる。

おお―!寒い。

焚火が始まる。

ちょっとした冬の朝の楽しみだ。

焚き木はふんだんにあるので惜しげない。

手とかざす火のぬくもりと気温の冷たさの落差が楽しい。

しばらく火にあたると朝飯だ!

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景色も12月になりました

ほとんど陽が入らなくなった竹林にわずかな光を求めて

色づく葉っぱ

淡くやさしい色だ

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3年前に移植したイチョウ

なかなか枝ぶりもよくて

あと数年経つとりっぱなシンボルツリーになることを期待している

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植菌して2年目

ほったらかしにしているホダギからシイタケが発生

ちょっとした驚きと感動・・・採るのが惜しい

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手づくり餃子をプレートでじゅじゅうっと

焼きながら食べる。

寒くなってくると、

これがまた冷えたビールとベストマッチング!

ひき肉と旬の野菜に香菜を練りこんでつくります。

3人前くらいはあっという間。

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シュガーベビー

これはシュガービッグだ!

だ円の長径が26cmある。

遅まきの種から育てて、盛夏が終わったこの時期に採れるなんて

思ってもみなかった。

名前のとおり甘あ~い。

それもコクのある甘さだ。

Hさんありがとう。

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あれから22日経ちました

シュガーベビーというけれど

径が15cmくらいになりました。

あのスイカ模様はほとんどわからなくなって、

濃い緑色に変化してきました。

この暑さの中で育ったやつだからきっと甘いにちがいない!

収穫期を見定めていますが、

まだ少し早そう。

これと同じくらいのがもう一個育っています。

通常のポピュラーなスイカはとっくに終わっていますが、

このスイカはなかなかタフだ。

原産地はアフリカとある。

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シュガーベビー

   もう暑さには慣れっこになったが、

   尋常じゃない近年の夏はこたえる。

   Hさんに種をもらって蒔いたシュガーベビー(ミニスイカ)が実をつけた。

   遅蒔きだったのと、

   この暑さなので根付きが心配だったが、

   このスイカ、

   暑さには強いようだ。

   今はこぶし大の小さなやつだが、

   さて、どこまで成長するか・・・。

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それにしてもよく降った!

雨、

4日間降り続いた。

天候だけはなんともしがたいが、

これだけ続くとさすがにうんざりだ。

たっぷり水分を吸った畑の野菜もここらで陽をほしがっているよう。

さあ!

これから本格的な夏だ。

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熟すミニトマト

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雨露の中でヒマワリの蜜を求めるゴマダラチョウ

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花と混植の野菜畑です。
手前の畝はオクラの発芽状況が良くなかったので、間にいろんなものを移植しました。

経済活動が優先の社会って?

衣服もそうだし食べ物だって過剰供給・・・

これでも これでも と、満足することがない

いい 加減 が なくなってしまった

住宅の供給だって 次々に田んぼがなくなってミニ団地が相変わらず建っている

まるで膨大な産業廃棄物をつくっているようだ

昭和の高度成長時代のマンモス団地は老人と空き家だらけ

もう なにもかも たらふく食った

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うららかなひととき

   ハナミズキが太陽のひかりを受け留めて、

   紅色の花びらが空に向かって開いている。

   春、盛り。

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   今年はタケノコが豊作で、

   けっこうな量が次々に地面から出てくる。

   気が向くとタケノコ掘り。

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   浮遊する雲を眺めながら、

   昼下がりのまどろみの中で思考をめぐらす。

   雑念が空のかなたに飛んでいく。

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確定申告

3/15が締め切りだったが、

遅れていた確定申告をやっと提出した。

日々帳簿を整備しておけばなんのことはないのだが、

年度末にまとめてやろうとするからいけない。

毎年後悔するが、

これまでまともにいったためしがないので自分にあきれている・・・

この申告、

もし、しなかったらどうなるのだろう。

先取りされている源泉徴収が戻ってこないのはわかるが。

そういえば、数年前も締め切りを過ぎて出したことがあったっけ。

次ぎこそはちゃんとしょう!

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かど先のスイセンが咲いた。

清楚な花をつけるが毒もある。